赤裸授業、かよ
ネットイースネタです。
江蘇技術師学院の莫小新助教授、人体芸術(よーするにヌード)とヒューマニズム研究プロジェクトの責任者だそーですが、9月14日、常州にできた中国発の“ヌード文化芸術研究所”設立記念の教育シンポジウム席上で、やらかしたらしいです。
江蘇技術師学院の莫小新助教授、人体芸術(よーするにヌード)とヒューマニズム研究プロジェクトの責任者だそーですが、9月14日、常州にできた中国発の“ヌード文化芸術研究所”設立記念の教育シンポジウム席上で、やらかしたらしいです。
学生と教員たちの目の前で衣服を脱いでスッポンポンになり、このように堂々とさらけ出してこそ、密かに隠された性が変態性に陥るのを防ぎ、正常な男女理解やヒューマニズム理解をもたらすのだ、と一時間、自らのヌード・ヒューマニズム文化感を演説なさったんだとか。
で、莫小新氏の写真はこちら。ヒゲのアーティスト系オッサンですねえ。このオッサンが一糸まとわぬぶらんぶらんで授業……イヤすぎる(涙)。
あったく、こんなのは、単なるセクハラです。相手が男性だろうと女性だろうと。理念とかなんとか言う以前の、社会通念上の問題ですな。まーこれも、中国のパフォーミングアート系の人に良くある例でしょう、根本的に間違えてるぞ、という。




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